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活動報告

グリーンポイントシステムのバージョンを「Ver.1605」に更新

2016/05/30

グリーンポイントシステムのバージョンを「Ver.1605」に更新しました。 バージョンを「Ver.1605」に更新

グリーンポイントシステムのバージョンを「Ver.1505」に更新

2015/05/20

グリーンポイントシステムのバージョンを「Ver.1505」に更新しました。 バージョンを「Ver.1505」に更新

グリーンポイントシステムのバージョンを「Ver.1405」に更新

2014/05/20

グリーンポイントシステムのバージョンを「Ver.1405」に更新しました。 バージョンを「Ver.1405」に更新

グリーンポイントシステムのバージョンを「Ver.1305」に更新

2013/05/27

グリーンポイントシステムのバージョンを「Ver.1305」に更新しました。 バージョンを「Ver.1305」に更新

グリーンポイントシステムのバージョンを「Ver.1206」に更新

2012/06/26

グリーンポイントシステムのバージョンを「Ver.1206」に更新しました。 バージョンを「Ver.1206」に更新

猛暑の中、軽自動車の詳細解体測定作業を実施しました

2011/08/10

軽自動車の構成部品毎のCO2削減効果数値の精度向上を目的に、株式会社ユーパーツ様の全面的なご協力のもと、猛暑の中、二日間に渡り、早稲田大学環境総合研究センター研究生・(株)ユーパーツ生産部の方々による軽自動車の詳細解体、構成部品毎の測定を実施しました。この研究により、軽自動車の構成部品毎のデータベースを構築、GPSのCO2削減効果数値の更なる高度化を図ることができます。 軽自動車解体詳細測定作業風景

グリーンポイントシステムのバージョンを「Ver.1105」に更新

2011/05/10

グリーンポイントシステムのバージョンを「Ver.1105」に更新しました。 バージョンを「Ver.1105」に更新

自動車アフターマーケット高度化コンソーシアムが主導する「エコ☆モ運動」スタート、
W‐terminal部品受発注支援システムが稼働します

2010/09/27

W-terminalを利用する自動車整備工場などが、ユーザーに「環境整備見積書」を提案し、リサイクル部品を利用した整備をする場合、整備工場がW-terminalで入力した「車両データ」「部品データ」がそのまま、GPS利用事業者に見積依頼できるWEBシステムです。これにより、整備事業者は、リサイクル部品見積依頼をする作業工程が大幅に簡素化され、リサイクル部品の需要拡大につながります。まずは札幌の整備工場10社からスタートし、今後拡大予定です。 W‐terminal部品受発注支援システム稼働

GPSに付加機能(CO2削減効果の見積書発行機能)を追加リリースしました

2010/09/14

GPSに付加機能(CO2削減効果の見積書発行機能)を追加リリースしました。詳細はこちら CO2削減効果の見積書発行機能リリース

自動車DFEの定量化に向けた詳細解体作業を実施しました

2010/08/18

早稲田大学の実証研究として、株式会社ユーパーツ様のご協力のもと昨年10月よりスタートしました「自動車DFEの定量化に向けた自動車詳細解体の研究」における詳細解体を、猛暑の中、株式会社ユーパーツ本社工場内で実施しました。この研究により、同じ車種を5世代に渡り詳細解体し、それぞれの部品毎のデータベースを構築することで、GPSのCO2削減効果数値の高度化を図ることができます。 自動車DFEの定量化に向けた詳細解体作業

第1回GPS活用好事例発表全国大会を開催

2010/07/21

7月14日、早稲田大学 小野記念講堂にて、「第1回グリーンポイントシステム活用好事例発表全国大会」を開催しました。(開催次第)

GPS活用事例として、㈱オートリサイクル長野様、㈲尼岡産業様、㈱エコブリッジ様、㈱ユーパーツ様に発表していただきました。
第1回GPS活用好事例発表全国大会

グリーンポイントシステムのバージョンを「Ver.1007」に更新

2010/07/09

グリーンポイントシステムのバージョンを「Ver.1007」に更新しました。 バージョンを「Ver.1007」に更新

W-terminal&エコ☆モ、本格稼動に伴う記者会見

2010/06/18

早稲田大学環境総合研究センター・株式会社早稲田環境研究所、一般社団法人日本自動車リサイクル部品協議会・グリーンポイントクラブ、地球健康クラブによる「自動車アフターマーケット高度化コンソーシアム」、自動車の環境負荷低減を目指し、エコ・ユーザーの育成を目的とした、W-terminalの本格稼動とエコ☆モのスタートに伴い、記者会見が開催されました。
(第一ホテル東京にて)
W-terminal・エコ☆モ 記者会見

グリーンポイントシステムのバージョンを「Ver.1004」に更新

2010/04/08

グリーンポイントシステムのバージョンを「Ver.1004」に更新しました。今回のデータ更新内容は、2009年新型車輛DBの追加対応およびトラックの部品データの詳細化・トラックの廃車の再資源化によるCO2削減効果数値の新DB構築などです。バージョンアップにより、新機能として、トラックの廃車(荷装物除く)一台毎の適正処理・再資源化によるCO2削減効果の数値を算出することができるようになりました。 バージョンを「Ver.1004」に更新

第9回 国際オートアフターマーケットEXPO(IAAE2010)に出展

2010/03/24

3月18日(木)~20日(土)までの3日間、東京国際展示場で開催された『第9回国際オートアフターマーケットEXPO(IAAE2010)』に出展致しました。 会場ではグリーンポイントシステムのプロモーションビデオを上映し、実際にグリーンポイントシステムを使っての実演も同時に行いました。 第9回国際オートアフターマーケットEXPO(IAAE2010)に出展

株式会社エコラインがグリーンポイントクラブに加盟

2010/02/10

2010年2月より、新たに株式会社エコラインがグリーンポイントクラブに加盟、エコラインシステム(EPSおよびECS)の対応が可能となりました。 株式会社エコラインがシステムに対応

株式会社ビッグウェーブがグリーンポイントクラブに加盟

2010/01/05

2010年1月より、新たに株式会社ビッグウェーブがグリーンポイントクラブに加盟、ビッグウェーブ(システム名:ハイパーBIGネッツ2)のシステム対応が可能となりました。 株式会社ビッグウェーブがシステムに対応

トラック関係部品のCO2削減データ精度向上の為、トラック(4トン車)の詳細解体作業を実施

2009/12/24

トラックの再資源化によるCO2削減効果の数値化、トラック中古部品のCO2データの精度向上を目的に、寒風の中、(有)金沢商会様のご協力のもと、早稲田大学環境研究センター研究生によるトラック(4トン車)の詳細解体を実施しました。 トラック(4トン車)の詳細解体作業

「自動車アフターマーケット高度化コンソーシアム キックオフシンポジウム ~エコ・ユーザーの育成を目指して~」が開催されました

2009/12/10

早稲田大学小野記念講堂にて、「自動車アフターマーケット高度化コンソーシアム キックオフ
シンポジウム ~エコ・ユーザーの育成を目指して~」が開催され、コンソーシアムがスタート
しました。これは、早稲田大学が中心となり、グリンーンポイントクラブ・地球健康クラブが
先行参加し、今後、損保・整備業界・行政などの参加を募って、リサイクル部品の利用促進、
環境に配慮した整備の実践促進など自動車アフターマーケットの高度化を図り、循環型社会・
低炭素社会の構築に向けた取り組みを産学官連携体制で推進していくものです。
自動車アフターマーケット高度化コンソーシアムキックオフシンポジウム

「自動車アフターマーケット高度化コンソーシアム」発足に向けた記者会見

2009/12/03

株式会社早稲田環境研究所、早稲田大学環境総合研究センター、一般社団法人日本自動車リサイクル部品協議会グリーンポイントクラブ、株式会社地球健康クラブの4団体による、
「自動車アフターマーケット高度化コンソーシアム」発足に向けての記者発表を致しました。
第一ホテル東京にて。
自動車アフターマーケット高度化コンソーシアム

「第2回アジア自動車環境フォーラム」にてグリーンポイントシステムをプレゼンテーション

2009/11/16

11月13日に東北大学川内萩ホールにて開催されました「第2回アジア自動車環境
フォーラム」にて、『CO2削減効果の数値化を活用した自動車リサイクル部品の普及
について~グリーンポイントシステムの本格稼働と今後の展開』と題し、中国語・韓国語・
英語・日本語の同時通訳およびプレゼンテーションにより、弊協議会の清水会長代行が
講演いたしました。
第2回アジア自動車環境フォーラム

グリーン購入大賞・優秀賞に授賞されました

2009/11/12

グリーン購入ネットワークが主催する、【第11回グリーン購入大賞】において、『自動車
リサイクル部品のCO2削減効果の数値化を活用したグリーン購入活動促進について』を
発表し、優秀賞を 受賞いたしました。
グリーン購入大賞・優秀賞授賞

日本トラックリファインパーツ(JTP)がシステムに対応

2009/10/13

2009年10月より、日本トラックリファインパーツ(JTP)のシステム対応が可能となりました。 日本トラックリファインパーツ(JTP)がシステムに対応

「自動車DFEの定量化に向けた自動車の詳細解体の研究」がスタート

2009/10/13

早稲田大学の実証研究として「自動車DFEの定量化に向けた自動車の詳細解体の研究」を
株式会社ユーパーツ様のご協力のもとにスタートしました。この研究で「リサイクル部品の
CO2削減効果数値」はより高度化し、今後、約1年間かけて同じ車種を5世代にわたり詳細解体し、より高度化したデータベースを構築していく予定です。
自動車DFEの定量化に向けた自動車の詳細解体の研究

第23回合同会議にて発表

2009/06/09

経済産業省及び環境省の諮問機関である、産業構造審議会 環境部会廃棄物・リサイクル小委員会自動車リサイクルWG、中央環境審議会 廃棄物・リサイクル部会自動車リサイクル専門委員会の合同会議の席上において、清水会長代行より、「自動車リサイクル部品の活用による環境負荷削減の考え方と今後の展開 ~グリーンポイントシステム稼動~ 」と題して、グリーンポイントシステムの発表と説明を致しました。 グリーンポイントシステム合同会議

グリーンポントシステム記者発表

2009/05/20

第一ホテル東京にて、記者発表を致しました。北口会長よりご挨拶、早稲田大学環境総合センター小野田弘士准教授より「グリーンポイントシステム」の内容についての発表、清水会長代行より質疑応答を致しました。グリーンポイントシステムは、会員様のお取引ごとに自動車リサイクル部品の利用によるCO2削減値の算出ができ、システムのバージョンはアップしていきます。 newグリーンポイントシステム記者発表

グリーンポイントシステム本格稼動

2009/05/01

5月1日より、グリーンポイントシステムを本格稼動し、加盟団体にシステムの募集の案内を
開始しました。
グリーンポイントシステムログイン

トラック部品の共同データ測定作業

2009/04/08

(有)金沢商会様と(株)早稲田環境研究所様共同で、トラックキャビンを全てばらし、一個一個測定し、データを作成致しました。 トラック部品の共同データ測定作業

グリーンポイントシステムのご紹介

2009/01/27

一般社団法人日本自動車リサイクル部品協議会新年交流会の席上、株式会社早稲田環境研究所代表及び早稲田大学環境総合研究センター 准教授小野田弘士博士から、自動車リサイクル部品CO2削減数値算出WEBシステム、グリーンポイントシステムのご紹介を致しました。 日本自動車リサイクル部品販売団体協議会新年交流会

次世代モビリティULVに協賛

2009/01/24

墨田区と早稲田大学との事業連携記念イベントで、次世代モビリティULV(超小型軽量電気自動車)の展示、試乗会がありました。グリーンポイントクラブもこのイベントに協賛しています。 次世代モビリティULVに協賛

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